2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

カテゴリー

無料ブログはココログ
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

2017年8月14日

越後線

Ecg05_1707
吉田駅です。国鉄時代からよく見るタイプの駅舎です。2階に日本食堂が入っているような、そんな雰囲気。

Ecg06_1707
この電車に乗ります。

Ecg07_1707
使用したきっぷ。事前に吉田駅の窓口で南吉田発のきっぷを発行してもらい、券売機で購入した吉田発のきっぷで入場しました。
こういうのは不正ではないとはいえズルい乗り方と思われるかもしれませんが、鉄道ファンは鉄道会社に(金銭面で)貢献すべきか、とかいろいろ考えてしまいます。

Ecg08_1707
柏崎駅に到着しました。越後線沿線でも何人か撮影者の姿を見かけました。

Ecg09_1707
信越本線の快速に乗り換えます。長岡あたりから結構混雑しました。

Ecg10_1707
新潟駅に到着しました。お昼は立ち食いそばをいただきましたが、う~む。

Ecg11_1707
この電車に乗ります。

Ecg12_1707
吉田駅に戻ってきました。これでJR東日本の路線はほぼ完乗となりました。

Ecg13_1707
吉田駅には旧新潟色の115系も停まっていました。2017年7月撮影

2017年8月13日

弥彦線 西燕-吉田、米納津隕石落下地記念碑

Ex185_1707
珍しい記念碑に出会いました。1837年(天保8年)にこの地に落下した巨大隕石にちなんで建てられたものだそうです。

Yh10_1707
記念碑の近くから。2017年7月撮影

2017年8月12日

弥彦線 吉田-西燕

Yh09_1707
下り列車は光線状態も良くていい感じに撮れました。2017年7月撮影

2017年8月11日

弥彦線 西燕-吉田

Yh08_1707
朝も早くから人影がチラホラ見えるのでなんだろうと思ったら、みなさん115系狙いだったみたいです。2017年7月撮影

弥彦線

Yh02_1707
吉田駅の有料駐車場に車を置いて、弥彦線を一往復しました。
まずはE127系に乗って弥彦に向かいます。

Yh03_1707
弥彦駅の駅舎はなかなか格調高い作り。

Yh04_1707
駅には手水舎も備わっています。

Yh05_1707
乗ってきた列車で吉田まで戻ります。

Yh06_1707
吉田からはE129系の4両編成で東三条まで往復しました。写真は東三条駅で出発を待つ吉田行きの列車です。

Yh07_1707
吉田駅まで戻ってきました。弥彦線は以前も乗った気がするのですが、久しぶりだしまぁいいでしょう。2017年7月撮影

2017年8月 6日

信越本線 帯織-東光寺

Se30_1707
こんな天気ではどうしようもなく、ギブアップです。2017年7月撮影

ところで、映画『この世界の片隅に』の6回目の鑑賞に行ってきました。
私は特にアニメ好きというわけではないのですが、この作品だけは別格で、今ではカメラが下からグイッと…じゃなかった、カメラが青空をパンしてタイトルロゴがぼんやり浮かび上がるだけでジーンときてしまうようになりました。
あとはブルーレイの発売を心待ちにしています。

2017年8月 5日

農業倉庫

Ex184_1708
鉄道模型趣味の1981年3月号(だったと思いますが)に掲載された農業倉庫の特集を見て、鉄道趣味の奥の深さを感じるとともに、各地の農業倉庫が気になるようになりました。
写真は帯織駅付近にある農業倉庫。板張りの壁に瓦屋根が美しかったので1枚撮っておきました。2017年7月撮影

2017年8月 3日

信越本線 見附-帯織

Se29_1707
2017年7月撮影

2017年7月30日

信越本線 帯織-見附

Se28_1707
しらゆき6号。2017年7月撮影

2017年7月29日

信越本線 保内-東三条

Se27_1707
多少遠くても食べに行きたくなるラーメン屋というのはいくつかあって、田上駅より北、国道403号沿いにあるラーメン多菜加もその一つです。久しぶりに食べたみそチャーシューメン、おいしゅうございました。2017年7月撮影

2017年7月28日

廃止直前の蒲原鉄道

Cf083_9908
次に蒲原鉄道を訪れたのは、初回の訪問から10年後のこと。ウィークエンドフリーきっぷで上越-磐西-東北と一回りをする途中で寄り道したのでした。写真は早朝の新津駅です。

Cf084_9908
五泉駅の跨線橋から蒲原鉄道を見下ろしたところ。線路は一旦南東方面に向かい、ぐるっとカーブを描いて南へ延びていました。

Cf085_9908
五泉駅にやってきたモハ31です。どこにもピントが合ってないという不思議な写真。

Cf086_9908
五泉駅で出発を待つモハ31です。

Cf087_9908
村松駅に到着しました。

Cf088_9908
このときも車庫にお邪魔し、あれこれ撮らせていただきました。中央に写っているバスは、新潟交通の新潟駅行き高速バス(日デ)です。

Cf089_9908
これはモハ41。

Cf090_9908
ED1。とても美しい外観です。

Cf091_9908
左はモハ61、右がモハ71です。

Cf092_9908
工事用のモーターカー。どうしてもこういう車両が気になります。

訪問時、廃止まで1か月少々を残すのみでしたが、以前と変わらずまったりとした雰囲気だったのを覚えています。1999年8月撮影

2017年7月26日

蒲原鉄道あれこれ

Cf078_8909
蒲原鉄道の五泉駅です。車番が読めませんが、モハ41でいいのかな。

Cf079_8909_2
これも五泉駅付近で撮ったはず。モハ41です。

Cf080_8909
一応、村松-今泉で走りの写真も撮りました。撮影は朝の時間帯だったと思いますが、お客さんが結構乗っていますね。写っているのはモハ41。

Cf081_8909
こちらは折り返しの村松行き。やっぱりお客さんでいっぱいです。

Cf082_8909
そして村松駅。電車の落ち着いた塗色がよく似合う、雰囲気のある駅でした。

ちなみに、このときのフィルムは私にしては珍しく、コダクローム64でした。マクロレンズで複写しましたが、色合いの調整が難しい。1989年9月撮影

2017年7月25日

蒲原鉄道 村松

Cf068_8909
28年前の村松駅です。佐々木組、矢久保モータースの広告看板は当時から変わらず。

Cf069_8909
このときは車庫を訪問し、目に付いたものを片っ端から撮っていきました。これはモハ12。すでに廃車状態でした。

Cf070_8909
当時、当たり前のようにあった木造車庫です。

Cf071_8909
車庫の中。車番はわかりません。

Cf072_8909
除雪用モーターカーです。背後のバスが時代を感じさせます。

Cf073_8909
ED1。ウェスチングハウス風の日本車輌製ELです。

Cf074_8909
車庫から村松駅へ向かって。

Cf075_8909
村松駅にはおさかな塗装のモハ31が停まっていました。

Cf076_8909
再び車庫の電車。モハ71と

Cf077_8909
クハ10のコンビです。クハ10は側面の窓配置を見て分かるとおり、国鉄キハ41000形をトレーラー化したもの。

もうちょっと続く(かも)。以上、1989年9月撮影

2017年7月24日

(旧)蒲原鉄道 村松駅

Ex182_1707
18年振りに蒲原鉄道の村松駅を訪れました。駅舎はあまり変わっていません。

Ex183_1707
この辺に車庫があったんじゃなかったっけ。2017年7月撮影

2017年7月22日

陸羽東線 川渡温泉-池月

Rt160_1707
2017年7月撮影

«陸羽東線 池月-川渡温泉